健やかな毎日のために
ここから接骨院の食事指導

身体の内側から
元気になるための一杯

── 玄米麹甘酒が、あなたの「健康」と「美しさ」を支えます ──

最近、こんなことを感じていませんか?

「なんだか疲れが取れない」
「朝スッキリ起きられない」
「なんとなく身体が重い」

病院に行くほどじゃないけれど、
なんとなく調子が悪い。
そんな「なんとなくの不調」を抱えている方は
とても多いです。

その不調、もしかすると
腸内環境の乱れ
栄養の吸収不良
関係しているかもしれません。

ここから接骨院では、
身体を内側から整えるための第一歩として
「玄米麹甘酒」をおすすめしています。

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こんな不調、ありませんか?

疲れが取れない、朝スッキリ起きられない
お腹の調子が不安定(便秘・下痢・張り)
イライラしやすい、気分が不安定
手足が冷えやすい
風邪をひきやすくなった
肌荒れやくすみが気になる
甘いものがやめられない
なんとなく身体が重い、やる気が出ない

なぜ「玄米麹甘酒」なの?

── 腸・代謝・自律神経、3つの軸から身体を整える ──

1腸内環境を整える

玄米麹甘酒には、善玉菌のエサとなるオリゴ糖や食物酵素が豊富に含まれています。 腸内環境が整うと、栄養の吸収が良くなり、免疫力も安定しやすくなります。 さらに、腸はセロトニン(幸せホルモン)の約90%を作る場所。 腸が元気になると、気分の安定や睡眠の質にもつながっていきます。

2エネルギーを作る力を高める

発酵の過程で生まれるアミノ酸やビタミンB群は、身体のエネルギーを作る代謝酵素を助けます。 代謝が上がるとミトコンドリア(細胞のエネルギー工場)が元気になり、 「疲れにくい身体」「朝から動ける身体」に変わっていきます。

3自律神経を安定させる

玄米麹甘酒に含まれる天然の糖は、白砂糖とは異なり吸収がゆるやか。 血糖値の乱高下を防ぐことで、自律神経のバランスが整いやすくなります。 血糖が安定すると、イライラや不安感、午後の急な眠気も軽減されやすくなります。

4血流を促し、冷えを改善する

自然塩由来のナトリウム・マグネシウム・カリウムが体液バランスを整え、 血流を促進します。手足の先まで温かさが届くようになり、 冷えからくる肩こり・頭痛・むくみにも良い変化を感じる方が多いです。

身体に起こる変化

── 腸・自律神経・代謝・血流、4つの軸で整える ──

🌿

腸から元気に

善玉菌が増えると免疫が安定し、お腹の調子が整います。便秘や下痢の繰り返しが落ち着いてくる方が多いです

エネルギーが満ちる

ミトコンドリアが活性化し、朝から動ける身体に。「なんとなくだるい」が減っていきます

🧘

気持ちが安定する

セロトニンの産生が安定し、イライラや不安感が和らぎやすくなります。睡眠の質も変わっていきます

🌸

結果、美しくなる

身体が整うと、肌・髪・表情にも変化が現れます。健康であることが、一番の美容法です

あなたの体温、36.5℃ありますか?

── 体温1℃の差が、健康を大きく左右します ──

体温が1℃下がると…

免疫力30%低下
基礎代謝12%低下
体内酵素活性5%低下
回復力細胞修復が遅れる

低体温は冷え性だけの問題ではありません。
疲れやすさ、免疫の低下、太りやすさ、気分の不安定――
多くの不調の根っこに、実は体温の低下が隠れています。

玄米麹甘酒は、腸を整え、代謝を上げ、血流を促す。
この3つのアプローチで、身体の内側から温まる力を取り戻していきます。

おすすめの飲み方

── 毎日の習慣に、一杯の甘酒を ──

🌅 朝一番に飲む

起きてすぐの一杯が効果的。空腹時に飲むことで、腸にダイレクトに届きます。 朝のエネルギー補給としても、血糖値の急上昇を防ぎながら身体を目覚めさせてくれます。

🥛 豆乳で割ってもOK

無調整豆乳と混ぜると、タンパク質も同時に摂れて栄養バランスがさらにアップ。 まろやかで飲みやすくなるので、甘酒の風味が苦手な方にもおすすめです。

🍳 お料理にも使える

砂糖の代わりとして卵焼き・煮物・ドレッシングに。 発酵の力で味に深みが出て、減糖しながら美味しい食事が楽しめます。

⚠️ 温めるときのポイント
甘酒の酵素は60℃以上で失活します。温める場合は人肌〜50℃程度に。 冷たいままでも、常温でも効果は変わりません。

科学が裏付ける、甘酒の力

腸内環境と免疫・メンタル

腸内細菌がつくる短鎖脂肪酸(特に酪酸)は、腸のエネルギー源として免疫機能の維持に重要な役割を果たします。 また、腸内環境が整うとセロトニン(幸せホルモン)の産生が安定し、 そこからメラトニン(睡眠ホルモン)が作られることで、眠りの質にも良い影響があるとされています。

発酵で生まれるビタミンB群と代謝

麹の発酵過程で生成されるアミノ酸・ビタミンB群は、代謝酵素の働きを助けます。 ミトコンドリアが活性化し、エネルギー(ATP)産生が促進。 「疲れにくい」「朝から動ける」身体づくりの土台になります。

血糖安定と自律神経

血糖の乱高下は交感神経を過剰に刺激し、イライラ・不安・動悸の原因になります。 天然糖はゆるやかに吸収されるため、血糖値が安定。 自律神経の調整を通じて、心身のバランスが整いやすくなるとされています。

ここから接骨院スタッフおすすめ

スタッフ一同、自信を持っておすすめします。
まずは2週間、毎朝の一杯から始めてみてください。

よくあるご質問

Q. 市販の甘酒でも大丈夫ですか?

A. 市販の甘酒とは全く別物になります。一般的な甘酒が苦手な方でもまた違った風味があり、様々な栄養を摂取することができますので、ぜひ一度お試ししてみてください。

Q. 酒粕の甘酒とは違うのですか?

A. はい、まったく別物です。
酒粕甘酒は砂糖を加えて甘くしたもので、アルコールも含みます。
麹甘酒は、麹の力だけで米のデンプンを糖に変えたもの。砂糖不使用で、発酵の恩恵をそのまま受けられます。

Q. 1日にどれくらい飲めばいいですか?

A. 1日50gに対してお水、または豆乳を足して200ml程度(コップ1杯)が目安です。
飲みすぎると糖質の摂りすぎになることもあるので、適量を習慣的に続けることが大切です。

Q. どんな人におすすめですか?

A. 疲れやすい方、お腹の調子が不安定な方、冷えが気になる方、
自律神経の乱れを感じている方、食事の質を見直したい方におすすめしています。
特別なことをするのではなく、毎朝の一杯を変えるだけなので、続けやすいのがポイントです。

最後に一つだけ

「健康になりたい」
そう思ったとき、多くの人は
何かを「足す」ことから始めようとします。

サプリ、運動、新しい健康法……。
もちろんそれも大切です。

でも僕は、まず
「身体の土台を整えること」
一番大切だと思っています。

腸が整えば、栄養が届くようになる。
栄養が届けば、エネルギーが作れるようになる。
エネルギーが満ちれば、自律神経が安定する。
自律神経が安定すれば、心も身体も穏やかになる。

そして結果として、
肌も、髪も、表情も、
自然と美しくなっていく。

健康の先に、美しさがある。
僕はそう信じています。

甘酒は、その最初の一歩。
朝の一杯を変えるだけ。
それだけで、身体は応えてくれます。

ここから接骨院 院長 牧田 拓也
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